
豊胸手術の方法、現在では色々な種類があります。
シリコンを入れるだけではないんです!
一般的に、日本人は欧米人に比べて胸が小さく、形の持続が難しいとされています。
乳房を形成するものは大まかに、乳腺という型の基礎となる部分と脂肪とに分かれます。その乳腺の割合が日本人の女性は欧米人に比べ少ないことが原因とされています。
お腹や太ももなどご自身の気になる部分から吸引した脂肪に含まれる幹細胞を脂肪と一緒にバストに注入するバストアップ法です。
注入後の定着率の高さ、持続期間の長さが特徴です。
ご自身の脂肪細胞を使うため感触も柔らかく、自然な仕上がりです。
気になる部分が痩せられ、さらにバストアップもできるという画期的な術法なのです。